なんだか急に天候が荒れるなァ。
毎日の天候、変化しすぎてませんか?
急に寒くなったりと曜日ごとでなく、
時間単位で変化している。
ここまで変化されると出かけるときになんかは困りますね。
で、妻がですね、某洋服店でヒートテックを購入してきました。
「あったかいんだって」
ということで、僕の分を特に。
「子どもたちの分はイイのかい?」
と尋ねると、「あなたがいちばん弱いからなァ」
子どもは強いから大丈夫とのことです。
インフルエンザの予防接種も受けさせたそうですし。
なるほど、と思い、ヒートテックを着用。
これはすごい。
確かにぬくい。
「すごいね」と感心していたんですが、
ある日から背中や肩が少しかゆい。
むずむずとするんです。
「ん?」
と思ってたんですが、辛抱できなくなって、
妻に「ちょっと背中見てくれる?」と頼むと、
「あっはっはっは」と笑われて、
「ダメか」と凹まれました。
ヒートテック、肌に合わなかったようです。
皮膚も弱いんですよ、僕。
アウトドアが好きなのは脳内で、体質はインドアなんだね、
と妻に呆れられ、悔しさばかりが残る寒空。
ヒートテックは諦めて、普通の長袖シャツに替わりました。
「もったいないなァ…」
「来年なら僕が着れるかも」
とは小学6年生の息子の意見。
それまで封印ですか。そうですか。
もうすぐクリスマス・・・。
みなさん、お子さんのプレゼントはもう買いましたか??
うちにも二人の男の子がいます。
もう小学校の6年生と4年生なので、いい加減サンタクロースの
存在なんて信じてないと思いますが、プレゼント欲しさから
毎年ちゃんとサンタクロース宛に手紙を書いているので、その
プレゼントを買わないわけにはいきません・・・(笑)
子供って言うのは、いつのまにかずる賢さを身に付けているん
ですね~(笑)
手紙に書いておけば、絶対に僕たちが買ってくれるって事を
分かっているんです。
いつもは休みの日になると必ず、お父さん遊ぼうと言ってくる
のに、クリスマスの近い休日になると僕が一人でプレゼントを
買いに行くことを知っているので、遊ぼうとしつこく言って
くることもありません(笑)
自分も小学生の時は、こんなにずる賢かったかなぁ・・・と
自分の子供のころを振り返ってみても、うちの子供たちより
純粋だったような気がするのですが、当時の僕の両親も同じ
様に感じていたかもしれませんね。
そして巡り巡って、今は自分が人の親になり子供の成長に
驚きが隠せなくなっている・・・。
僕も気がつかない間に、かなり年をとっているんですね。
natsuです!
現場監督の妻といっしょに、建築関係の仕事をしている30歳代後半の男性です。
子どもは小学生の息子がふたりですが、将来は稼業を継いでくれるようなので、父親としては目から涙がでるほどうれしく思っています。
でも、ふだんから妻のお尻に敷かれている私の姿は、子どもたちにはどう映っているのでしょうね。
それとなく聞いてみたい気もします。
幼稚園のとき描いた両親の絵は、母親のほうが大きかったので、保育士の友人に聞いたら「夫婦の力関係の大きさ」だと教えてもらいました(冷や汗)
やっぱり、子どもは正直!ということですね。
ただ、男としてはそういう現実を認めたくないところがあります。
それと、男性は、意外とデリケートなところがあるのです。
たとえば、包茎手術の必要性を感じながらも、緊急性がない場合や、よほどのきっかけがない限り、問題を先送りしたくなります。
でも、包茎手術のことは避けて通ることができないとわかっているので、クリニックサイトを閲覧したりします。
やっぱり、サイトを訪れる男性は、包茎手術に切実な気持ちがある人が多いようです。
だから、包茎手術のクリニックサイトが救世主みたいにも感じるのです。
そんな包茎手術の相談なら、こちらのクリニックがいいですね。