一家の大黒柱の包茎事情

秘密の話だよ?

肌に合わないものはしょうがない

Posted 火曜日, 1月 3rd, 2012

なんだか急に天候が荒れるなァ。
毎日の天候、変化しすぎてませんか?
急に寒くなったりと曜日ごとでなく、
時間単位で変化している。
ここまで変化されると出かけるときになんかは困りますね。

で、妻がですね、某洋服店でヒートテックを購入してきました。
「あったかいんだって」
ということで、僕の分を特に。
「子どもたちの分はイイのかい?」
と尋ねると、「あなたがいちばん弱いからなァ」
子どもは強いから大丈夫とのことです。
インフルエンザの予防接種も受けさせたそうですし。

なるほど、と思い、ヒートテックを着用。
これはすごい。
確かにぬくい。
「すごいね」と感心していたんですが、
ある日から背中や肩が少しかゆい。
むずむずとするんです。
「ん?」
と思ってたんですが、辛抱できなくなって、
妻に「ちょっと背中見てくれる?」と頼むと、
「あっはっはっは」と笑われて、
「ダメか」と凹まれました。

ヒートテック、肌に合わなかったようです。
皮膚も弱いんですよ、僕。
アウトドアが好きなのは脳内で、体質はインドアなんだね、
と妻に呆れられ、悔しさばかりが残る寒空。
ヒートテックは諦めて、普通の長袖シャツに替わりました。
「もったいないなァ…」
「来年なら僕が着れるかも」
とは小学6年生の息子の意見。
それまで封印ですか。そうですか。

もうすぐクリスマス・・・。

みなさん、お子さんのプレゼントはもう買いましたか??

うちにも二人の男の子がいます。
もう小学校の6年生と4年生なので、いい加減サンタクロースの
存在なんて信じてないと思いますが、プレゼント欲しさから
毎年ちゃんとサンタクロース宛に手紙を書いているので、その
プレゼントを買わないわけにはいきません・・・(笑)

子供って言うのは、いつのまにかずる賢さを身に付けているん
ですね~(笑)

手紙に書いておけば、絶対に僕たちが買ってくれるって事を
分かっているんです。

いつもは休みの日になると必ず、お父さん遊ぼうと言ってくる
のに、クリスマスの近い休日になると僕が一人でプレゼントを
買いに行くことを知っているので、遊ぼうとしつこく言って
くることもありません(笑)

自分も小学生の時は、こんなにずる賢かったかなぁ・・・と
自分の子供のころを振り返ってみても、うちの子供たちより
純粋だったような気がするのですが、当時の僕の両親も同じ
様に感じていたかもしれませんね。

そして巡り巡って、今は自分が人の親になり子供の成長に
驚きが隠せなくなっている・・・。

僕も気がつかない間に、かなり年をとっているんですね。

包茎手術のクリニックサイトは救世主

Posted 月曜日, 11月 7th, 2011

natsuです!

現場監督の妻といっしょに、建築関係の仕事をしている30歳代後半の男性です。
子どもは小学生の息子がふたりですが、将来は稼業を継いでくれるようなので、父親としては目から涙がでるほどうれしく思っています。

でも、ふだんから妻のお尻に敷かれている私の姿は、子どもたちにはどう映っているのでしょうね。
それとなく聞いてみたい気もします。

幼稚園のとき描いた両親の絵は、母親のほうが大きかったので、保育士の友人に聞いたら「夫婦の力関係の大きさ」だと教えてもらいました(冷や汗)

やっぱり、子どもは正直!ということですね。

ただ、男としてはそういう現実を認めたくないところがあります。
それと、男性は、意外とデリケートなところがあるのです。

たとえば、包茎手術の必要性を感じながらも、緊急性がない場合や、よほどのきっかけがない限り、問題を先送りしたくなります。
でも、包茎手術のことは避けて通ることができないとわかっているので、クリニックサイトを閲覧したりします。

やっぱり、サイトを訪れる男性は、包茎手術に切実な気持ちがある人が多いようです。
だから、包茎手術のクリニックサイトが救世主みたいにも感じるのです。
そんな包茎手術の相談なら、こちらのクリニックがいいですね。